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中国に行けないからって日本に来るな

韓国ではTHDDAの配備を巡って、中国から徹底的な嫌がらせを受けている。

中国から観光に行けないようにしたり、来たと思ったら港で下船しないで

ゴミだけ捨てていくなどやりたい放題。

中国国内では韓国企業の出店許可の取り消しなど中国の自己中心的な

行いに、中国のクズさ加減がよくわかります。

日本も中国と戦争になれば、このような報復が当たり前に行われることでしょう。

爆買ブームの時に中国人に傾きすぎた店は、中国人が来なくなって

閑古鳥のようですが、そもそも中国人の特需で浮ついて、本来の

日本人や他の客をないがしろにした店は潰れて当然です。

このようなチャイナリスクは常に考えていかなくてはなりません。

中国にいじめられて、最近韓国では「やっぱり日本は良い国だ 」なんて

都合の良い意見がちらほら聞かれます。

今まで、散々日本を鬼畜だのなんだのって言っていたのに、

中国に見捨てれたら、日本に媚を売ってくる。

中国と同様に韓国人もクズだ。

日本が嫌いならそれで結構。こっちだって韓国人は大嫌いだ。

日本は別に韓国がいなくても問題ない。

だから、中国でうまくいかないからと言って、日本に来ないでほしい。

この際だから、国交なんてやめて関わりを持たないようにしたい。

中国や韓国に乗っ取られているバカなマスコミの中には、

「韓国が困っているから助けてあげよう」なんて馬鹿な番組を

放送しているところもあるが、そもそもなんで関係がここまで悪化したのかを

思い出してほしい。

ありもしない慰安婦問題をでっち上げて、金と謝罪をせびって、

散々金を貰ってなお、告げ口外交を続け、売春婦像を設置するから

多くの日本人が韓国が嫌いだと言う結論に至った訳です。

そこまでされて、どうしていまさら韓国と付き合う必要があるのか。

日本人はみんな韓国人が大嫌いです。だから、来ないでください。

ボピス!!!

フィリピン料理の「ボピス」を患者さんからいただきました。

ちょうど何も食べていなかったので

すき家で「ご飯だけ」買ってのせてみた!

さっぱりした肉料理!!!

油っぽさは一切ない料理です。

最高です!

ご飯にめっちゃくちゃ合います!

かなり大量にもらったので

毎日楽しみます(*^^*)

つける薬がない

去年の健康診断で高血圧で要観察となった。

そしたら、結果を出した病院と実施者である会社から、

二通のおんなじ内容のお達しを受け取ってしまった。

「これこれの検査結果だから病院で診てもらえ」ですとさ。

こんなもんを寄こすのは親切というよりは無責任だよなー

ネットで調べるとどこを見ても

「高血圧はサイレントキラー」

「症状がなくても放置するのは危険」

「様々な病気の原因となる」

とか書いてある。最高血圧130以上は治療しろと。

でもワタシはいつも150くらいなんですよ。

そして手元には二通ものお達しがある。ので、

しょーがないので近所の内科に行く。

で、くわしく検査してみた結果は、

「治療の必要がないとあるのちょうど境界線」だった。

センセイはかなり長いこと悩んでいた。

メタボではない、運動習慣はある、生活は規則的、

酒とストレスがちょっと多いけど精神科には通ってる、

そして困ったことには本人に不快な症状がない。

そこに薬を飲むと、もともと何も苦しくなかったのに、

薬の副作用のせいで体調が悪い、ということが起こる。

もちろん数字は下がるんだけど、その実感は出ない。

下げる必要があるかどうかが、そもそも微妙だと。

で、センセイがかなり悩んで出した結論が、

「弱い薬を一か月飲んでみて苦しかったら止める」だった。

それでまあ飲んでみたら、やっぱり体調は悪かった。

咳は出るし頭はボーっとするし気分は暗くなるし。

「これは薬のせいじゃないのかも…」と二週間は我慢した。

でもうっかり二日間飲み忘れたら気分爽快になったもんで、

これはイカンとすぐに止めてしまった。

一か月後の再診でセンセイにそう報告したら、

「これより副作用が少ない薬はありません」ということで、

じゃあ今回は薬は止めましょう、となった。

次の健診でまた二通のお手紙をもらうんだろうけど、

別に病院のせいにも職場のせいにもしないつもりだから、

あんまりやいやい言わないでくれないかなあ。

本日は、満員になりました

ご来店ありがとうございますm(__)m

楽しい連休をお過ごし下さい

明日もよろしくお願いします

住所 札幌市中央区南2西5丁目

電話番号 090 7059 1437

アドレス pauz-2014.2.12@docomo.ne.jp

4/6(木)は、16時からの営業となります

「TOMORROW WE MOVE Demain on dmnage」

  MUBIで配信のシャンタル・アケルマン映画

 「Demain on dmnage」。

 アケルマン映画としては「ゴールデン・エイティーズ」

 や「一晩中」など、かつての作品を思わせるジャンル、

 ほぼ室内劇コメディと言える

 この作品は、しかし凡百のコメディとは違い、半ば演劇的、

 時にキートンなどスラップスティック・コメディ的破壊力と

 映画的リズムが交錯する、

 その意味ではアケルマンらしい「映画」。

 母娘の二人暮らしのアパートメントを中心に、

 その引越しの前に居住者を募集、そこに集う人々との

 交流が半ばから後半にかけて展開され、

 そのあたりはやや人物に振り回される嫌いもありますが、

 特に前半のリズム感、映画がこの作品の中で揶揄される

 現実主義を超えんとする振る舞いと強引な演出が、

 かつてのパニョルやルノワールが持ち得ていた

 フランスのコメディを復活させるかのようです。

 2004年という時期にこれほどの一件、楽天的な

 コメディが作られていたことに今振り返ればびっくり

 させられますが、

 

 しかし同時にパリのアパルトマンを移動し、

 その中で消えていくもの、残されるもの、

 移りゆくものが間接的に

 表され、

 若い女性がどういうわけか赤ん坊とともに

 二人暮らしをする羽目になる、

 その物語の推移もはっきりさせず、

 全てを暗示にとどめつつも、

 その不穏な未来を予感させるのも

 アケルマンらしい時代の見据え方ではあったかもしれません。

 おそらく公開時期にはほとんど話題ににも登らなかった

 この作品の価値はむしろ今の方が見えてくる

 ものがあると思われ、

 アケルマンのほぼ代表作の一つ、とあえていうべき

 作品ではあるのかもしれません。

昨日の朝

昨日の話です。

朝4時過ぎにバイトが終わり、始発まで一駅歩くことにしました。

途中お腹が空いたので、コンビニに入りました。

そこで、ふとポケットに手を入れますと

「あれ?財布がない…」

ズボンのポケット右左前後、上着のポケットも確認するもやはり財布が無い。

しかし、僕は慌てませんでした。バイト終わりにたまにやらかすんです。スマホが無いと思ったら、バイトの上着のポケットに入れたままパターンのやつ。

僕は落ち着いてコンビニを出て、リュックを下ろし、バイトの上着を取り出しました。そしてポケットをさぐる。

…あれ?無い…ナイ…ない!!!

やや焦りだした僕はリュックの荷物を全部出し、手を突っ込みます。まさぐります。

無い!!

焦りはマックス、最高潮です!

まさか。

入れた記憶の無いサイド部分も一応確認しますが、やはり無い!!!

僕は確信しました。

あぁどっかに落とたんだ…と!!

とりあえずバイトが終わり着替えた場所まで戻ります。あそこで落とした可能性は高いです。

まだ4時過ぎ、人通りが少ないので、

まだあるかもしれない。淡い期待です…。

財布の中身は確か4千円ほどです。五千円札を崩したばかりだという記憶はあります。4千円…痛いは痛いですが、なんとか諦めのつく金額ではあります。

ただ、カードや保険証、そして何より昨日更新したばかりの免許証は諦めきれません!!

こうなってくると「なんで昨日更新しちゃったんだ!してなければ再発行ついでに更新という荒技で乗り越えられたのに…」という理不尽な後悔まで始まります。

もし財布が見つからないと当然歩いて帰ることになります。ここからだと家まで2時間くらい。こちとら2時間くらいの歩きなど屁でもありません。「そういう意味では我ながら良い場所で無くしたなぁ」などと、軽い自己防衛も顔を見せます。

そして着替えた場所に着くも…ない。あたりを見渡しても…ない。

最後の希望として、休憩中に腰をかけた場所が気になります。

半ば諦めながら、そこへ向かいます。

ここに無ければ、いよいよ交番です。

いろいろ手続きして、歩いて帰って、カギも無いから相方を叩き起こさないとなぁ。昼からのオーディションもめんどくさいなぁ。

なんてことを考えながら目的の場所に着くと…

ありました!!

財布!!

そしてあたりにぶちまけられた中身!!

複雑な思いで、ぶちまけられたものを拾います。免許証、銀行のカード、パスモに保険証、ポンタカードにTカード、そして家のカギ、ご丁寧に古い免許証までありました。

良かった。とりあえず大切なものは無くなってなさそうです。

おそらく金だけ抜いて逃げて行ったのでしょう。残念ですし、許せませんが、なんとなくホッとしている自分もいます。

財布の中を見ました。

お金が入ってました。

4千円入ってました。

どういうこと??

財布拾って、お金取らず、カードやカギだけぶちまけて、…どういうこと??!!

なんか取られたのか?僕は気付いてないけど、何か取られたのか?

データ的なものだけ取られたのか?

いや、むしろ何か入れられてるのか??

本当に何もされてないのか?

何、この逆に怖い状況。

何が起きてるのか分からない状況こそ、一番不安になることを僕は学びました。

今は お客側は 店側に 配慮する心を 持たなくなったから。一例だと 二人前とかの料理設定分量のを 6人で行って 食べたりする時代で。違う状況ですが 透明性が ない とかの観点から 内情を暴こうとするしね。

今の時代は 黙っていたら 嫌な思いを させられる時代なのだから。

適度な適切なアピールが 必要な時代だから。

■なぜ「JASRAC」はツイッターで「カスラック」呼ばわりされるのか?

(弁護士ドットコム - 03月17日 07:53)